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アメリカ留学体験記

アメリカ留学 体験記 イメージ1
N.N(23歳)

アメリカ留学体験記2 イメージ
A.M(36歳)

 

英語とは?

英語とは、世界の非常に広い地域で使われている言語で、インド・ヨーロッパ語族のゲルマン語派に属し、イングランドを発祥とする言語であるといわれています。

英語が使われている地域は、 ヨーロッパ、北アメリカ、中央アメリカ、南アメリカ、アジア、アフリカ、オセアニア、大西洋地域など極めて広範な地域で話されていることが特徴です。

政治形態・面積・人口

英語を第一の言語としている人口の数は3億8千万人くらいで、言語人口第1位の中国語(約9億人)と比べかなり少ないのが現状です。

しかし、中国語が中国国内および各地の中国人社会だけで通用しているのに対して、英語でコミュニケーションを取ることができる人口まで考慮すると、文句なしに世界最大の使用人口を誇る言語となります。

さらに、イギリスやアメリカの世界的な影響力などで英語が国際共通語として使われるようになったことや、ビジネス言語として活用されていることもあり、英語を第二言語として用いる人口は約6億人に上ります。

つまり、現実問題としては、英語を話せることで、大半の人とのコミュニケーションを図ることができるようになるということです。

日本での英語力関連の資格

日本人で英語を話せる方が増えてきていることは事実ですが、それでもまだまだ話すことができない人の方が圧倒的に多数です。

ですから、英語を使いこなせる能力を持っていることが、かなりの評価対象になります。

現に、日本でも英語関連の資格に対しての価値は高く評価されております。

以下、英語関連の代表的な資格の一覧です。

TOEIC、TOEFL

実用英語技能検定(英検)

観光英語検定試験

JTF(ほんやく検定)

通訳案内業

英語を使えるメリット

インターネットの発達により、世界中の人と気軽にコミュニケーションを図ったり、情報の交換をすることができる時代になりました。

もし、英語を自由に使えることができれば、英語のサイトを閲覧することができるし、海外の人とコミュニケーションを取ることができるし、活用の仕方によっては、まさに無限の可能性が広がります。

英語を使いこなせるようになったこと、それだけで劇的に人生が変わるものではありませんが、一つのスキル・ツールとして、それをうまく活用することができれば、極めて強力な武器になりますし、自分の人生を豊かにしてくれることでしょう。

新たな一歩へ向けて頑張りましょう!!

 

アメリカ イメージ

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